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´Д`)< 何か作ろうかと考えてみる

JavaScriptをやらねばと思いつつ脱線し続けること数週間。
そろそろJavaScriptに再チャレンジしようかなと考えている;´Д`)ツヅクカナ
でもまあ脱線したことで得た知識も役に立ちそうだしいいかな。ブラウザアプリを作る場合は、CSSでできる部分は極力CSSでやったほうが良さそうということが身に染みて分かったし……。

画像配置ツール再チャレンジ

前回、JavaScriptに対する理解不足から中断を余儀なくされた画像配置ツールについて再チャレンジしてみるかな。
やりたいことは決まっていて、お絵かきツールほどの自由度はないけど、既存の画像の追加・移動・変換ができる程度のものを。HTML5でできる範囲で。
たぶん、だいたいこんな感じになるんじゃないかなと。
(左右に記事スクロール操作のための余白を設けています)

どうだろう……。
というかExcelの埋め込みって、資料の表示倍率指定とかできないのか;´Д`)
普通に埋め込むと大きく表示されすぎるからわざわざ 1/2に縮小して表示してます。めんどい。
あと、埋め込むときに表示するsheetを指定できないんですかね;´Д`)絶対見逃すと思うよ、コレじゃあ

Undo / Redoについて

作り直すにあたって最初に考えなければならないのはコレらしい。
なんというかJavaScritpは関係ない内容になるが;´Д`)

Undo / Redo処理について今まで考えたことがなく、前回作成時も「最後に考えればいいかな」という感じで先に重要と思われる機能から考えていったんだけど。
このUndo / Redo、こいつらは地味なくせに一筋縄ではいかない超めんどくさい機能なようだ;´Д`)

まず、今まで様々な技術系サイトを見てきたけれどもUndo / Redoを自動化してくれるライブラリってほどんど聞かない。……なぜなら applicationの内部処理と深く関わるからなのだ;゚Д゚)< だからこそ初めに決めておかなければならない

 Undo / Redo概要

ネットで記事を探し回ってわかったこと。

  • 内部処理を「コマンド化」する必要がある
  • コマンド処理するために必ず通すゲート役がいる
  • ゲートを通った時に処理したコマンドをUndoListに積む(逆操作へのコマンド変換が必要)

という感じ。
つまり、Undo / Redoを実装しようとすると 根本的なApplicationの内部処理がだいたい決まってしまうのだ ;゚Д゚)!!

……という流れで上のエクセルのような図を書いてみた。それにしてもエクセルの埋め込みって見づらいな;´Д`)