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そして農作業……

こればかりは一人暮らしを始めても逃れることができないのか。
それにしてもこっちの都合は完全無視で入れてこられるのが腹が立つ。言い方もかなり腹立たしいものだったし。普段ならこっちも「そんな話聞いてないけど」で済ませるところだが状況が状況だけに仕方なく手伝うことに。しかし向こうはそんなことは全然分かっていないらしい。

で、まあ元々言われていた田植えは前日母親が姉と二人でなんとか完了させたらしく、当日は芋ほりのみとなっていた。
芋ほりには妹夫婦も助っ人として来てくれていたのがありがたかったが、一緒に来ていた姪にはまたもや顔を忘れられていたらしく、「こんにちはー」と挨拶してもうつむいて固まったままだった(ノД`、)

そんなこんなで芋ほり開始。掘り返す量としては結構あるっぽい。
しかし梅雨も間近だというのにこういう日に限って物凄い快晴で汗が止まらない。というかむしろ熱中症が心配になるくらい。

炎天下の中、ひたすら芋を掘る。
ときにはツルを引っ張り、根っこについている芋をとり、スコップで土を掘り返してはまた芋を探す。
芋芋芋。芋を求め続ける一日だった。

そんな苦痛でしかない芋ほりもなんとか終了。ずっと中腰でスコップを使っていたせいでかなり具合が悪くなりました(ノД`、)しばらくは安静にしておきます。